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人間は迷う時間が長ければ長いほど、最終的に現状維持を選ぶようにできている。
少人数のときにはみんながちゃんと働くのに、大勢になると手を抜く人が現れる「社会的手抜き」の研究が特に興味深かった。組織の力が人数に比例しな いのはなぜかということがよくわかる。
社会的手抜きが起きる条件は
・行為者にとって課題がつまらなく、重要でない。
・課題が簡単である(多くの努力や技術が必要とされない)
・各行為者がまったく同じ課題を行う
・一緒に課題を行う他者が見知らぬ人である
・自分以外の他者の作業能力が高いと期待される
・男性である
・西洋文化圏である
ということが研究の結果分かってきている。日本人は比較的手抜きをしないらしいのだが、うなずくところが多い。そうだよなあ。男ばかりのときには手 抜きが起きる、よね。数の力で勝負したい場合は女性だらけのチームを作るのがいいのかもしれないなあ。
お金持ちになりたい人が知っておくべき考え方21選 - finalventの日記
全部Reblogしたいところをぐっとこらえてひとつだけ選べといわれたらこれ。
(via dorelax)(via motomocomo)
サラリーマンでいつも言われたことをやっているやつは、年功序列でそれなりに出世するけれど、何も生み出さないようにも思える。今の日本はそんな風潮が蔓延していると思う。これからの日本人は、言われたことだけをすることから脱却して、もっと「個」を出さないといけない。これが個性につながり、オリジナリティーにもつながると僕は思う。
もう一度言おう。今、あなたが取り掛かっているのは「作業」。だから「作業」として完璧にやりなさい。でも、そうは言っても余った時間で創造することが出てくるはず。それを次のあなたの仕事に生かして力にすればいいんだ。この力が、あなたの未来になるのだから。
藤巻幸夫:「親離れ」「子離れ」できないなら「縁を切る」と冷たく突き放せ! | BPnetビズカレッジ | nikkei BPnet 〈日経BPネット〉
眼前の「作業」をこなせない人間には「仕事」は無理
(via amiens2009)(via amiens2009)
昨年9月下旬から約1か月間、淀屋橋―難波西口間(3キロ)で職員らが啓発ビラ10万枚を配り、自転車で走行中の人たちに押し歩きを求めた。
その結果、要請に応じたのは1649人中106人(6・4%)だけ。職員の前では降りても離れると再び乗る姿も目立ったという。
御堂筋でお願いしたら…自転車降りたの100人中6人 : ニュース : 関西発 : YOMIURI ONLINE(読売新聞)
モラルだよりの限界
(via amiens2009)(via amiens2009)
(Source: shittime, via visualaddicts)