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Jan
30th
Mon
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決断に時間をかければかけるほど、「やっぱりやめとくか」になる。
人間は迷う時間が長ければ長いほど、最終的に現状維持を選ぶようにできている。
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少人数のときにはみんながちゃんと働くのに、大勢になると手を抜く人が現れる「社会的手抜き」の研究が特に興味深かった。組織の力が人数に比例しな いのはなぜかということがよくわかる。

社会的手抜きが起きる条件は

・行為者にとって課題がつまらなく、重要でない。
・課題が簡単である(多くの努力や技術が必要とされない)
・各行為者がまったく同じ課題を行う
・一緒に課題を行う他者が見知らぬ人である
・自分以外の他者の作業能力が高いと期待される
・男性である
・西洋文化圏である

ということが研究の結果分かってきている。日本人は比較的手抜きをしないらしいのだが、うなずくところが多い。そうだよなあ。男ばかりのときには手 抜きが起きる、よね。数の力で勝負したい場合は女性だらけのチームを作るのがいいのかもしれないなあ。

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お金を惜しんではならないのは質の高い時間を買うとき。

お金持ちになりたい人が知っておくべき考え方21選 - finalventの日記

全部Reblogしたいところをぐっとこらえてひとつだけ選べといわれたらこれ。

(via dorelax)

(via motomocomo)

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tumblrrinserepeat:

fuck the world!

tumblrrinserepeat:

fuck the world!

(Source: uniquedaily.com, via amiens2009)

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ハシズムとかいって批判するひとたちは権益を失いたくないひとばかりとおもってたんだけど、
なにやら権益とは無縁で単に「ついてゆけないひと」が多くいることを知った。



「ついてゆけないひと」の気持ちはおもに2点だろう。


ついてゆけないひと → a.やりかたが嫌
               b.変化の先の保証がみえないから嫌




a.やりかたが嫌、というのはおそらくどうして橋下市長がこういう手法をとっているのかが判らないのだ。
彼らにはたぶん唐突にどんどん進んでゆくようにみえるので「独裁」となる。
b.保証がみえなくて嫌、というのはリスクへの知識不足からきており、はやく投資教育を必須科目にすべきとおもう。

薬師院とかいう「ついてゆけないひと」は政策論でディベートをやろうとすらおもってない。
理由は橋下市長のやってることの正否をジャッジできないからだ。
だから対案があるワケでもない。
薬師院とかいうひとの気持ちはこうだろう。

「なにがなんだか解らないけどついてゆけないから怖いんです」と。
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サラリーマンでいつも言われたことをやっているやつは、年功序列でそれなりに出世するけれど、何も生み出さないようにも思える。今の日本はそんな風潮が蔓延していると思う。これからの日本人は、言われたことだけをすることから脱却して、もっと「個」を出さないといけない。これが個性につながり、オリジナリティーにもつながると僕は思う。

 もう一度言おう。今、あなたが取り掛かっているのは「作業」。だから「作業」として完璧にやりなさい。でも、そうは言っても余った時間で創造することが出てくるはず。それを次のあなたの仕事に生かして力にすればいいんだ。この力が、あなたの未来になるのだから。

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昨年9月下旬から約1か月間、淀屋橋―難波西口間(3キロ)で職員らが啓発ビラ10万枚を配り、自転車で走行中の人たちに押し歩きを求めた。

 その結果、要請に応じたのは1649人中106人(6・4%)だけ。職員の前では降りても離れると再び乗る姿も目立ったという。

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他の取材でも、「誰が命令を出しているのか」と聞かれましたが、グーグルでは指示を出している人は一人もいません。各人が勝手に動いています。あとは情報をシェアする環境を整えるぐらい。
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expo7000:

ほとんどいっしょやん。

expo7000:

ほとんどいっしょやん。

(via motomocomo)

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(Source: shittime, via visualaddicts)

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モスクワの喫茶店で 客「おい、君、これは一体コーヒーなのかね?泥水なのかね?」ボーイ「お分かりになりませんか?」客「ああ、分からないね。」ボーイ「だったらいいじゃありませんか。」
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しかし、海外事業には大きなリスクを伴う。大林組では、アラブ首長国連邦(UAE)のドバイで鹿島とともに受注した地下鉄工事で、代金の未回収が発生。22年3月期に多額の損失計上を余儀なくされ、上場以来初めての営業赤字に転落した。

 鹿島や大成建設など国内4社が受注した北アフリカのアルジェリアの高速道路工事でも、約1億円規模に上る代金が未払いとなっている。

 大林組が見切りを付けた中国では、コロコロと変わる制度や技術の流出、合弁相手とのトラブルなど、日本企業が煮え湯を飲まされたケースは、枚挙にいとまがない。